東北旅行② ― 2014/01/03
29日は、五能線リゾートしらがみで鰺ヶ沢へ
11月29日は、宿を8時半に出発で田沢湖駅に9時前に到着し土産店を見た後、新幹線到着まで時間があったので、普通列車で角館に向かい土産店を覗き
、その後秋田新幹線に乗り込みました。秋田新幹線も下のリゾートしらがみも途中から方向が変わり乗り込んだ車両の後ろ側が先頭にに成ります。

五能線は、東能代ー川部間が路線なんですが、リゾートしらがみは秋田出発で11時59分発の列車は青森の弘前が終点となります。リゾートしらがみは、3号車がイベント車両で(鰺ヶ沢から)津軽三味線や津軽弁での語りが行われるのですが、海側の席(シート席)が予約できず、2両目のボックス席を取りました。リゾートしらがみでは、千葉から1人旅行の浅野さんと一緒になり話しや景色を楽しみながら鰺ヶ沢までを過ごしました。
リゾートしらがみは(普通快速の座席指定)、風光明媚の所はゆっくり走り、下の写真の千畳敷では、15分間の停車時間があり眺める事が出来ます。また、弁当も途中駅で2日前までに予約しておくと車両に届けてくれるそうです。こんな事もこの列車の人気になっていると思いました。
11月29日は、宿を8時半に出発で田沢湖駅に9時前に到着し土産店を見た後、新幹線到着まで時間があったので、普通列車で角館に向かい土産店を覗き
、その後秋田新幹線に乗り込みました。秋田新幹線も下のリゾートしらがみも途中から方向が変わり乗り込んだ車両の後ろ側が先頭にに成ります。

五能線は、東能代ー川部間が路線なんですが、リゾートしらがみは秋田出発で11時59分発の列車は青森の弘前が終点となります。リゾートしらがみは、3号車がイベント車両で(鰺ヶ沢から)津軽三味線や津軽弁での語りが行われるのですが、海側の席(シート席)が予約できず、2両目のボックス席を取りました。リゾートしらがみでは、千葉から1人旅行の浅野さんと一緒になり話しや景色を楽しみながら鰺ヶ沢までを過ごしました。
リゾートしらがみは(普通快速の座席指定)、風光明媚の所はゆっくり走り、下の写真の千畳敷では、15分間の停車時間があり眺める事が出来ます。また、弁当も途中駅で2日前までに予約しておくと車両に届けてくれるそうです。こんな事もこの列車の人気になっていると思いました。

鰺ヶ沢までは、約2時間半の旅でした。今回の宿探しは、温泉キーワードで探しここになりました。ホテルグランメール山海荘(化石水温泉)部屋もきれいで食事も美味しかったです。少々残念なのは、露天風呂の屋根がよしずのような屋根だったのでみぞれの中で、ぼとぼと大きな雫が落ちてくるのが残念でした。列車で知り合った浅野さんとは、宿も一緒であり30日も普通列車で五所川原(私達は終点川部まで)まで一緒しました。下の写真は、部屋から眺めた冬の荒々しい日本海です。この日の朝も道に雪があり、風が強い中でしたが、鰺ヶ沢の町を1時間半ジョギングを楽しみました。

川部から青森市内行き乗り換え、青森市内で昼食、市内を少々見学、青森県観光物産館アスパムで14時からの津軽三味線を聞いて15時30分過ぎに新青森から新幹線で帰路につきました。
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